横丁(2)木戸健介さんというジャーナリストがいた

映画「第三の男」は、古い友人を訪ねた男がその死を知って立ちすくむ場面から始まる。橋梁通信も、古い友の死を知って創刊した★インフラ整備の必要性を訴えようと勉強するうち、「ジャーナリスト木戸健介」の名を目にした。2011年に国土政策研究所で「公共事業とメディア」と題して講演している。

(続きは「橋梁通信」2018年4月1日号でご覧ください)