言葉の土木 片山英資氏⑥-6 青木優介教授の話

薬品を使ったマクロ試験に女子学生もチャレンジ

 

「こうした催しは、学校にとっても大きなメリットがあります。ナマの技術、そして技術者に触れることは、ふだん授業ではできません。学生は技術者から語りかけてもらうことで、自分が社会から必要とされているという感覚を持つことができます」

最後は学生と技術者が語り合う場が設定された